京都人に習う、毎日の基本料理NEW

京都には華やかな京料理の文化がある一方、家庭で作られる普段のおかずは「おばんざい」とよばれ、今や京都の料理として専門店も数多くできています。講座では「ほんまもん」「あんばい」「心遣い(もてなし)」「しまつ」を基本精神として継承されてきた「おばんざい」を一緒に作り、味わい、京女の知恵を学びます。

1月:ブリのつけ焼き、ブリ大根、粕汁

曜日・時間

第1日曜 10:30〜12:30

受講料

4,400円(月1回、材料費込)

初めての方は、入会金500円、1年以上受講のない方は、再入会金500円が必要です。ただし1DAY、体験講座、70歳以上の方は入会金が不要です。
体験や受講希望の方は事前にお申し込みください。価格はすべて税込です。

講師

石黒美江(おばんざい伝承師)

講師プロフィール

シーフードマイスター、平安女学院大学料理講師。
多くのメディアでも活躍中。

持ち物

エプロン、三角巾、ハンドタオル、筆記用具

備考

※お申込みは講座日1週間前までにお済ませください。
※講座日3日前よりキャンセル料全額発生いたしますのでご注意ください。